KAWARU COACH | AI 経営参謀 導入提案
「AIに一番詳しい人」を、
貴社の中につくる。
AIを学んで終わりにしない。専任のAIプロが月額マンツーマンで伴走し、ゴールにコミット。貴社ご自身の手でAIエージェントを動かせる状態を、最短距離でつくります。
SECTION 01
貴社の現状 ―― 独学は、ここで頭打ちになる
生成AIに早くから関心を持ち、動画や見よう見まねで手を動かしてこられました。しかし「次々に新しいものが出る」「使い方がいまひとつ掴めない」――独学の壁は、情報量ではなく“伴走者の不在”にあります。
SECTION 02
私たちの思想 ―― AI は目的ではなく、手段
「AIを使うこと」自体が目的化した情報が世に溢れています。私たちが向き合うのは、その先にある事業の成果です。
よくある落とし穴
「AIを使えること」がゴールになる
ツールに詳しくなっても、事業が動かなければ意味がない。単発の学びは、どこまで行っても“使えるように”はなりません。
私たちの立ち位置
売上拡大の先にコミットする
AIを使った先の事業成果まで並走。「相談を受ける顧問」ではなく、ゴールを握る参謀としてご一緒します。
SECTION 03
4つのサービスと、貴社への最適解
法人向けには4つのサービスがあります。組織規模を踏まえると、業務代行(BPO)・全社研修(チーム)は貴社には重い。経営者ご自身をトップレベルへ引き上げる Kawaru Coach が最適です。
TOOL
Kawaru
自社開発のAIツール。指示するだけでAIが裏で自動作業する仕組みを、誰でも簡単に実現。
BPO
Kawaru BPO
属人化したコア業務を丸ごと請け負い、自動化して納品する代行。
貴社には重い
TRAINING
Kawaru Team
業務に完全カスタマイズした研修。型にはまった研修はやらない。
貴社には重い
最適
COACH
Kawaru Coach
専任のAIプロが1対1で伴走。短期でプロレベルへ引き上げる。月5万円・お一人から始められる。
SECTION 04
進め方 ―― ゴールを握り、最短で到達する
「なんとなくいる顧問」にはしません。導入後まず専任担当を決定し、ゴール(時間軸+目指す状態)を一緒に設定。キックオフで現状を把握し、プロセスにコミットしながらゴールへ運びます。
SECTION 05
プラン ―― 相談2系統/伴走3系統の全5プラン
まず「相談ベース」で気軽に始めるか、「伴走ベース」でゴールにコミットするか。チャット相談はいずれも無制限。貴社のように“ゴールから逆算して一気に進めたい”場合は、伴走系の入口 プロプラン が目安です。
相談プラン
相談ベースで配置
その場でアドバイス。頻度で選ぶ
ライト
5万円/月
MTG 月2回
相談ベースでアドバイス。まず気軽に始める入口。チャット無制限。
レギュラー
10万円/月
MTG 月4回(週1)
ライトと同内容で頻度アップ。相談ペースを速めたい方に。
伴走プラン
主体的にゴールまでサポート
ロードマップとカリキュラムを引いて伴走。ゴールにコミット
貴社の目安
プロ
20万円/月
MTG 月2回
なりたい像にロードマップを引きカリキュラムを組成。主体的にレクチャー。
プレミアム
30万円/月
MTG 月4回
プロと同内容でMTG頻度アップ。より速く仕上げたい方に。
エグゼクティブ
50万円/月
MTG 月4回
事業開発・管理職・経営層経験+AIプロの上級人材が担当。事業・経営・組織面から支援。
相談プラン(ライト/レギュラー)
個別相談塾スタイル
= 塾でいう「個別相談塾」
毎回のミーティングで現状の使い方を見て「次はこう使う」「知識が足りないので次回は勉強会」と、その都度いちばん良い歩み方を決めていく。相談ペースに応じて頻度で選ぶ。
向いている:まず気軽に始めたい/自分のペースで相談したい
伴走プラン(プロ/プレミアム/エグゼクティブ)
夏期講習スタイル
= 塾でいう「夏期講習」
キックオフ時点で「なりたい像」からゴールまでのカリキュラムを設計。歩むステップが決まっているため最短距離で到達。コーチが主体的にレクチャーし、ゴールにコミット。
向いている:ゴールが明確/一気にプロレベルまで引き上げたい
共通:ゴール設定とコミットは全プラン同じ。変わるのは到達までのアプローチと担当人材のレベル。
変更:相談⇄伴走やプラン間のアップ/ダウングレードは、契約更新のタイミングで可能。
SECTION 06
料金と助成金 ―― 実質コストで見ると差は小さい
支払いは月々(初月のみ初期費用+当月分)。本サービスはリスキリング助成金の対象で、労務管理状況がクリアなら最大75%が還付されます。実質負担でみると、上位プランへの差は縮まります。
支払い
月々払い(初月のみ初期費用+当月分)
一括ではなく月々のため、キャッシュフローの負担を抑えて始められます。
留意点
助成金活用は着金までのタイムラグに注意
開始が約1ヶ月後ろ倒しになり、着金は早くても5〜6ヶ月程度かかる可能性があります。キャッシュフローと合わせてご検討ください。
SECTION 07
導入イメージ ―― 一人ひとりに、専任で
コーチは基本マンツーマン。役割もスケジュールも異なる複数名を「まとめて1つ」ではなく、それぞれに専任でつけるのが最適です(=人数分の個別契約)。まずお一人から始め、あとから追加も可能です。
経営 / 本人
経営者ご自身
想定ゴール経営データを扱うAI社員(エージェント)を自力で構築。生徒の合格ロードマップ設計にも活用。
営業 / 後継者A
後継者の方
想定ゴール営業の仕組み化・部下育成へのAI活用。営業研修的なテーマにフォーカス。
集客 / 後継者B
後継者の方
想定ゴールSNS(Instagram)運用・代行の仕組み化。集客チャネルの自動化。
実際の使われ方:複数の幹部・リーダーに1名ずつコーチをつけ、短期で一気に引き上げるケースが多い。
その後:社内に1名を残し、最先端の使い方を継続的にインプットしていく形が定着。
SECTION 08
次のステップ
まずはスモールに始め、成果を見ながら広げていく形をおすすめします。
ご検討いただきたい3つのこと
STEP 01
提案資料・金額の確認
この後お送りする資料と、契約に必要な金額をご確認ください。(エヌイチより送付)
STEP 02
助成金活用の判断
実質負担(最大75%還付)と着金までのタイムラグを踏まえ、開始時期とプランをご検討ください。
STEP 03
開始プランと人数の決定
まずお一人・プロプラン等で開始し、後から後継者の方を個別に追加する形も可能です。